太陽さんがちょいと鉄を耳としっぽに付けてガス窯でやいてくれてのができてきたよ。なかなか手のサイズにぴったりで下の足の所のへこみに上手い具合にゆびがおけていい感じにもてる。
陶芸教室で焼き上がった作品

シドニーのまったり猫生活
Murdoch Bookで働いてた時に仕事のチームでは無いけどいつも通りがけになんやかんや話ししに来てくれたやさしいkateという人がいた。keteがとよものこと友だちにも紹介してくれてその友だちからもメールもらって何回かやりとりしてて、今回そのともだちTamryn Bennettと他の3人とコラボしてるPhospheneのオープニングに行って来た。Tamrynは以前から自分でストーリィとか創っていて、詩人でもある。
Phospheneとは目を閉じた時に暗闇の仲に見えるチカチカするひかりのこと?らしい。体と感覚で自然と繋がるというコンセプトでアートワーク、詩、別の部屋ではダンスパフォームの映像にNASAからとられた宇宙の音?と植物染めされた枯れ木をつかった空間がつくられていて、そこにいるとなんとなく別の次元にいったみたいな気分。



