彼にうまいっーといわれる、クリスマスディナー

イタリアンクッキングのアシスタントしてたとよもの、
失敗のないぜったいない!イタリアンクッキング。

●鶏モモ肉、ワンパック
●たまねぎ4こ
●あんちょび7きれくらい(缶より瓶のほうがうまいとおもう)
●白ワインってきとー(ドライね)
●ローズマリーてきとー
●ニンニクちょっと
●オリーブ(グリーンじゃあなく、くろいやつ)10こくらい
●あれば、サンドライトマト(オイルに浸かったもの)
●パスタ

鶏肉は適当に切って、フライパン強火でこげるまで焼く(焦げたとこがとおいしい)。

あいはんして、タマネギは細かく切り、鍋(フライパンじゃあないよ)にオリーブオイルをひいて、ふたをして小さな火で、くつくつゆっくーり茶色になるまで、ゆーっくりいためる。

(鶏肉強火じゅー、タマネギちょろちょろ。この強火と小さな火の違いが大切)。

タマネギが茶色くなってきたら、そこに、かりかり鶏肉、アンチョビをいれて、白ワインをふりかけ、ふたをしてちょっとくつくつ煮る。

十分煮詰まったら、
サンドライトマトとローズマリー(太い茎はすてて、葉を細かく切るんだよ)とオリーブ(種無し)と細かく刻んだニンニクをいれる。
味見して、醤油をちょっといれる(濃いめの味にしたほうがいいよ、パスタとからめると薄くなるから)。

なにはともあれ、食べる人のこと考えて一生懸命作る料理は最高の味だよー

ぞうが好き

友達からのプレゼント、像のなんていうのこれ?
アロマなんとか、下にローソク上にアロマオイル。
今は、Levender. Frankicence, Clary sage,ですよ。
水蒸気がたゆたい、ふー いやされてます。
ありがとう、友達。
前にあるのは、むかしおかんが誕生日にくれた、ピンクのガラス猫の付いた練り香水。
エスティローダーでっせ。

ちいさいおまけの心

土曜日の朝8時半ですよいま。7時から2階の人が引っ越しみたいでドンドンすごい音がして、寝ていられないのよ、うー。きーつもこわがってベッドの下。

友達が可愛い記事屋さん発見した!と電話くれたので連れて行ってもらった。
すごい料のプリント生地があったけど、だいたい1m22ドルもするよ。50cm四方に切られたもので5ドル〜3ドル、その中で探しまくって好みの2枚を買った(しけすぎ?)。


ともだちも3枚買って、それでくびまき(スカーフでもなく、マフラーよりおしゃれより)を作る。

以前にその友達がつくって巻いてるのみて、わたしはそれがほしくなり、自分のビーズネックレスとぶつぶつ交換の約束をした。くびまきに自分でレース編みのフリンジ作って、付けてもらう予定、ぜったい可愛くなるぞー。

その帰りにパン屋でクロワッサン一個買った。
店を出て袋の中を見るとちいさな揚げパンがクロワッサンとぴったりよりそっているじゃあないですか。おばちゃん、おまけしてくれたんやー
いまどきないよね、こんなこと。
それですごく幸せ気分になれた、ほんま、ほんま。

おフランスのアンティーク

友達が新聞をみて、これはとよも好みかもっておしえてくれた、フレンチアンティークの店TRES FABU。記事には、マーサスチュワートリビング(私のすきな雑誌)にあるようなものがそろっています。と書かれてた。
そのうえ今週で店じまいだと言うのこれは勇気を出していってみなければ。
なぜ勇気がいるかというと、そこは行ったことのない街、バス2つも乗り継いでいかなければいけない。こっちのバスは『次は市役所前ー』とかいってくれないので、いったい何処でおりればいいのかも分からないから。
今日もバスで分からなくて不安になってうしろのおばちゃんに聞いたら、『ここよ、ここでおりるのよ』といわれた瞬間には、すでにドアがしまっていた。。。
でもおばちゃんが大声で『ドア開けてあげて、おりるから!』といってくれておどおど降りたのでした。自分じゃあぜったいいえない。。。
店はすぐみつかった。見るものすべてうわーかわいっ!ほしいほしい。でも半額といえどもおふらんすのアンティーク、じっくり見て買ったのは、3色のリボンと貝のボタン、ホーローのミニ鍋(これが一番高く46ドル、半額で23ドルそれでも高いよね)
帰りにバスに乗ったらさっきのおばちゃんがまた乗ってた!なのでちゃんとお礼がいえた。
何かすごい偶然だ。

ニュージーランド人もほしい!といった、猫マウスパッド

昨日家に、ニュージーランド人の猫キチの友達がきて、クッションとか色々買ってくれた。
その友達にすきやろなーとおもい、ニコルのchoochoohttp://www.keitoya-nicole.com/?pid=11080961をみせてあげた。
ページをみるなり、なにこれ?そのしたは?とほとんどすべての商品ゆびさした。
いちばんほしいのは、50年代の香りのマウスパッド、英語のサイトつくってほしいというてました。

姫ふぇると室内履き

ちょっと、乙女な室内履き制作してみました。
内側が羊の原毛(バリカンで刈ったそのままも毛)をつかったので、くるくるカーリーが肌にやさしいのです。サイズは24−25cmくらい。23.5cm の私が履くとちょっとおおきいけど寒い時はソックスかさねてはけるし。。。
6000円+発送代で販売ちゅう。いっこだけしかありません。
ほしいとおもうひとは、けいと屋ニコルまで。

風ときのこ

ドアの横にカモメの羽をぶらさげてると、風がきて羽をくるくる回す。
時にはバレリーナのチュチュみたいに、羽が地面と平行みたいになってくるくるまわる。
写真に撮ってちかちか動くようにして再現したかったけど、それをみていると
バックも動くのでみていると酔ってくるよ。
画像をクリックすると別画面が開いて動くと思う。
もうひとつ、ビーズコマ編みでキノコつくった。笑えるたたずまい。

くっつき猫とおかねもうけ

はやっ!もう12月になってしまいましたね。
デジカメがないので、ビデオカメラの静止画面で撮影してみたよ。
こっちは夏のはずなのですが、雨もおおく以前のようにさわやかな夏!という感じはなく、
ここは日本?とおもうくらいむしむしした感じの日も多いです。
地球でなにかがすこしづつ変わって来ているのは日常すごしていてもなんとなくわかる。
くたねこさん http://www.keitoya-nicole.com/?mode=cate&cbid=436016&csid=4&sort=n も、かんじよくうすよごれてなじんできております。日本だとボロになったらすてるとおもうかもしれないけど、わたしはボロになって来た感じがすき(くたねこさんの額が汚れてるのはわたしのせいだ)
本の制作もおわり、することがない=収入がないのでアクセサリーを作って、クリスマスプレゼント探してる友達に売ることにしました。
ウッドビースとbone(たぶんなにかしら動物の骨?)で出来たビーズで作って、レースっぽいデザインのシェルボタン(一個5ドルもする!)と、鳥の形の木のボタンをゆらゆらするようにチェーンでつけてみました。ネックレスのバックは薄い紙で白いチョウチョ(手前に一匹かすかにみえる?)が印刷されてる。日本の乙女ブランド、ミナペルフォネンの包装紙。
友達が、日本からプレゼント送ってくれたのよー
ありがとうともだち。
追伸、ネックレスのうしろには、まるこのおかあさんがほほえんでいるよー

ひよこと猫

ぷわふわのひよこに猫の頭、ほそいしっぽとむにゃーとなく声
これがぴよにゃんです。みかけかわいいけど人生をすりぬけられる根性がある。
最近やなことも、いいようにかんがえられるようになってきたぴよにゃん。
そんなぴよにゃんをシルクスクリーンでキャンパスに刷り、友達の協力でミシン上手なおばさんを捜し出してもらい、クッションに仕立ててもらいました。
前回制作分はシドニーのお店に買ってもらい全部売れました(といっても3つ作ったっだけ)。

こんかいはけいと屋ニコルhttp://www.keitoya-nicole.com/ の15周年記念、感謝のはずれなしプレゼント!の商品としてでますよ。
今日の夜中くらいかなぁ、アップされるのは。

友達がおしえてくれたのだけど、とよもの本がもうすでに、アマゾンに載っているらしい。
pass me a smileで検索して、コメントつけといてくださいー
予約もできるらしいですよ、すごい!