このもじもじトナカイちゃんのライトボックス、すごい気に入ってる。
トナカイちゃんは好きな子とのデートなので庭で花つんでプレゼントしようと考えてるところを激写。写真には写ってないけどしっぽに赤いフサフサがついてて(ムーミンみたいな)かわいいで。
ライトボックスはダニエル(前にブログにも書いた私が好きなアーティスト)が腰が痛いのを無理して作ってくれた涙の作品。アクリル板に写真を転写したものをライトボックスに仕立ててもらった。ハグベアとトナカイとろばの親子の3種類制作してもらってロバ親子は個展期間中にうれたー
ちなみにライトボックスは380ドル!フレームは今なら150ドル(他にハグベアと猫あり)

ぶろぐで作品展示会2
ぶろぐで作品展示会
梨のすぱいらる人生
固いなしを7つ買い一週間いっこづつたべていって梨の変化を感じる。
日本から初めて海外に来て4週間滞在してた姪(個展の時期とぴったりかさなりかなり色々てつだってもらえた、ありがとう!)がなんでもたくさんパックになった物を買う方が割安だと主張したから毎日梨をたべることになったことによっておこった毎日の梨観察。
梨は固い時にむくとおいしくないし、しるもない、芯もたくさんとらなあかん。
今日、最後の7日目の梨むいてたら、皮むく時にしるがぽとぽとおちるくらいやわらかく
芯はほとんど、いっぽんの繊維だけで他はみんな食べられた。
あまくて、やわらかい。そしてその種は土に戻り,また芽が出てたくさんの梨ができる。
種、土に埋めて育てればいいんだ。
自分が存在するのは、誰かが植えてくれていままで育ててくれたからや。
自分のレベルでは、これだいはっけん
(農業ってそういうことも発見出来るスピリチュアルな事なんや)。
だから今度は自分が育てる役目。
梨の黄金期。
そこで食べられれば(仕事の評価)すごい力が出る。
でも黄金期以外ににたべると、そのすごい才能はみいだされないままきえそれがその人の人生となる。
自分の状態がいまどんなものか、じぶんで判断してそれに合ったた行動を
とるというのは、自分の責任、感でピンと来るようにいつも自分を客観的に見れるようきたえとかな。
人生のすてっぷとよも編
(人がみんなもってる特殊なパワーがでてくる過程、でも使わずに終わる人もいるから注意)
1、じぶんはどうにも才能のない普通のにんげん(ねがてぃぶ)
2、すこしは他に人よりできるんなにかかあるので、そのときはそれを生かして仕事する。
(人が嫌な事でも自分はそれが苦にならずできる、それについてはすごく追求してしまうなにか)
3、そのことを、他人がちいさく評価するのを耳にする(みのがさないでね)。
4、人との接触の中から自分でその力をそこはかとなく(自分の中の他人と違う力)ひろいあげぼちぼち成長させていけるようになる。
人には言わないけどちょっと違う自信のようなものじぶんのなかには存在する。
5、他からも認められる、そのことで他人の役に立てるようになる、ここでいっきにぱわーあっぷ、でもまだ半信半疑しかし、人がみとめてくれたことにより、考えがぽじてぃぶにむく
6、自分をじぶんで抱きしめられるような感覚になる
(欠点も含め自分を自分で受け入れられる、これや)。
7、死ぬまでこつこつその才能をだれかのためにつかう
(種火がのこってれば風が吹き再びぼうぼうと燃える可能性あり、もえかすの灰も利用できる。いきなり梨がたき火になってる)。
1−5までは他人との争いや感情の噴出か多々ありひとがいやになったりもする、でもなその中で
他人を悪者にしないで自分の悪いところを見極められるように考えるのが、きも。
今の自分に対して,毎朝声を出して『ありがとうございます、感謝します』というのはすごくおすすめ。
その言葉を自分の耳で聞き脳が反応するから。
6になれば平和な心になれ7はニルバーナ
人生は一個の梨だけでないのかもしれない。それが多才?
精神の向上は、No harry and no worry. (心配せず、のんびり行こう)インドのマタジというひとのことば
姪からのぷれぜんと(欲しかったけど高くて買えなかったグラス)と友達がくれた地鶏の生んだたまごで帰る日に姪がお弁当に入れた卵焼きのかたわれ。
ありがとうー

pass me a smile エキシビジョン
水曜日の個展のオープニングには友達がたくさんきてくれて、本当にうれしかったー
ありがとーーー
それまでは、毎日ちくちくまめに制作しまくって写真もあわせると42点の作品を制作。
作品搬入や設置も友達と日本から観光に来ていた姪が手伝ってくれ、会場ではまた違う友達が
パディントンにあるオーガニックティーの専門店 ovvio
http://www.ovvioorganics.com.au/mainframe.cfm?pagepkid=7&ItemID=1532 にスポンサー頼んでくれ、自前でケトルやポット、水、カップなど揃えて来てくれた人にお茶をさーぶ。
コンセプトがpass me a smile: creatures of peace and calmなのでOrganic Peace TeaとOrganic Nourish Teaをセレクト
もうひとりのともだちは、ポスターや名刺のような物があったほうがいいのでは?提案してくれて、制作プリントまでしてくれた、そのうえキャラメルコーティングしたナッツをいっぱいさしいれてくれた。
そしてまたもやともだちが、個展の記事をアップしてくれた。
http://info.jams.tv/jlog/view/id-156
ほんとうにみんなにささえられてる、自分も誰かのやくにたたなければ!
写真は昨日の満月と会場とりらっくすきーつ

水曜日から個展でございます
緊張で魂ぬけ、英語はおきまりおおさかべん
みくしぃーにも載せたのだけど、ダブルパンツ(おばちゃんギャグ)でここにても紹介しときますぅ。5月27日のpass me a smile book launchの様子がyou tubeにアップされてます。
おともだちがなるべくわたしが簡単に答えれるように考えてインタビューしてくれました。もうひとりのお友達がが撮影編集アップすべてやってくれました。
ありがとう。http://www.youtube.com/user/Toyokeats

子羊の巻き毛
羊毛の中でいちばんすきなのが、こひつじの巻き毛を刈り取ってそのままカーディング(羊毛をほぐして繊維の方向をそろえること)していないもの。
何年か前に私のフェルトの先生(India Flint)が『このベイビーの毛ですよ』とその子羊の写真とともにその子の巻き毛をおくってくれた(先生の両親はサウスオーストラリアでたくさんの羊を育ててる)。みるく色のやわやわでつやつやな巻き毛はもうそれだけでふーっとなるくらいかわいい。いつもネットで羊毛を買ってるところにもたまに入荷するので先生に送ってもらってからはたびたび購入して作品に使ってる。
こひつじの巻き毛ふぇると室内履き,ポンポンもオフランスのカシミヤ山羊の毛糸
でござるー。
ふーっ
今朝のひらいものにほほえむ
今朝1
たいようがきらきらしい朝。
向かいの花壇にきーつを日光浴させにいく。
させにいくと言っても8歩ぐらい、でもきーつは一人では絶対向かいの花壇までいかない。
わたしか『いくで』というとひょこひょこついてきて、ひだまりで仰向けに寝て体をぐにゃぐにゃさせてる。いやされるのぅ〜
今朝もそこで二人お日様にあたってたら、その横に奇麗な植木鉢がすててある!
それも、ほりほりする道具とセットにして、その横にはコーヒーメーカと、紙フィルターがそれもきっちりセットにされてすててある。親切なこころのあるひとなんやーと感心。ありがとうだれかさんちょうだいいたします,植木鉢セット。
レーザープリンターとかでも、『これは使えます』とかいう張り紙とかしインクカートリッジと一緒にて捨てられてるのもみたことある、シドニーの人は親切度がたかい。カインドオブ無償の愛。
今朝2
ニコルのメルマガ読んでて、【娘は見た…ネコバスは♂だったという事実】という文章につられておもわず、クリックしてみたら、小さいたまたまが!かわゆらしい。
こけても笑ってるこの猫バス(となりのトトロにでてくる)もってたら、つらいこともふっ、とわらいスルーできるかも。
http://keitoya-nicole.com/?mode=cate&cbid=109515&csid=10&sort=n

微妙な一品。
そうだ、おせわになってるおばさんに何か創らなければ!とおもい朝からフェルトシューズを制作。
アルパカとウールをミックスして作るけど、アルパカの毛はつるつる滑ってフェルトにしても
ぬけやすく、むつかしい。二つの毛は縮む率もちがうからうまくからみあわないのかも。
なのでアルパカの毛は製作中に3分の1くらいは流れおちてしまう。
でもできたものは、もさもさしたみかけがヒッピーっぽく、その人には似合わない感じ。
ほんじゃもっとヒッピーにしようとビーズをつけたらなんとなく動物の顔みたいになった(どこが?)。
微妙な一品。
おばさんには、もっと無難なデザインの昔作ったのがあるので、それをプレゼントすることにした。今日もカメラが奇跡的につながって写真があっぷできました。
カメラよありがとう





