越後屋=FOMO (fear of missing out)

越後屋ととよもがあだ名をつけたFOMO写真右 (fear of missing out) 見過ごされることへの恐怖?)フォモはいつも私私と迫ってくるからそういう名前をつけられたらしい。。。

フォモはガリガリの野犬で彷徨ってたとこをシッター先の夫婦の子供が救って、ここで暮らすようになった。いつでも不安げに人の後をついて回っていたフォモにはすぐにこの名前に決まったらしい。

ここに来てからもう6年以上経ってフォモはつも美味しいご飯がもらえるし、近所の広いグラウンドまで散歩でボール投げもしてもらえる幸せな生活やけど、基本的には自己主張が強くて普通の無邪気な犬とは違い、瞳の奥には何かいつでも不安の灯火がチロチロ燃えているような風に見える。

とよもがシッターする時も、ともだちが来た時には友達の足を噛んだりしたてたから常に気をつけてる。

でも今回友達来たとき、『噛まれるから気をつけて』といったけど、その友達は怖がることもなくすぐにフォモと仲良くなった。。最初フォモは唸ってたけど、友達は怖がらないで匂いを嗅がせてすぐに大丈夫になった。

友達は『ずっと犬や猫に囲まれて暮らしてから懐かれる要素があったのかなぁ』とさらりと言ってたけど、ううっ〜て唸られたらとよもは一瞬で怖っ!て思うからすごいなぁ友達。

寝るときはおっきい犬プリンスと越後屋がとよものベッドに一緒に寝るのでなんか家族的でまぁ嬉しい。

あーなんか久しぶりのブログでした。

ありがとう銀河猫協会

人間と一緒に生活する犬や猫たちは飼い主達と家族のような関係になる。とよもがしている犬猫シッターは、そこに知らない人として犬猫たちのストレスのないようにいっしょに暮らさせてもらうこと。人間のシェアメイトとはストレスまみれでどうしてもうまくいかないけど、動物たちとの関係はストレスもなくそれぞれに素敵だ。

彼らは自然に相手を見極め心の開き具合を自動的に調節できるから、多分。。。そんなことできる人間はいてないから動物たちはやっぱりすごい。。。

いろんなものにまみれた人間のとよもがそんな神的な動物たちを見て心持ちを想像しながら一緒に暮らすことは、すごい貴重な学び時間であり、お客様から癒される時でもある。

あーそんなことが仕事になっているのはすごい幸せ。

前にも書いたけど、人間も動物も隔てなく接する生き物の集まりを銀河猫協会と呼ぶとある日頭に降りてきた。

みんな頼り頼られ

人間が万物の霊長なん?

とよもは、小さい時から勉強が得意ではなく、劣等感が基本にあった。

でも今考えるとその劣等感はほんまに正しかったん?とか考える。

勉強がでけへんでもきっと他にできることがあるでって、その時は誰も教えてくれへんかったし。

とよものにいちゃんは賢かった。その上鼓笛隊の一番前でなんかぼう振って町内を練り歩き近所のおばちゃん達が拍手してた。。。当時のにいちゃんがいけてるということは他の人にはすごいわかりやすい。

人はそれぞれに得意分野というものがあると思う。

とよもの場合は、手先が器用な親戚のおばちゃんがいてて、小学校の頃から妹と一緒にその親戚のおばちゃんにレース糸でガーゼのハンカチの周りを装飾していくやり方を教えてもらってた。でもそれができたとしても、にいちゃんみたいに町内のみんながすごいやん!というほどは認知されていないという点では比べ物にはならず、劣等感はまたすくすく育ってた。

今考えたら、人はそれぞれ得意分野があるからそんなことは(評価)どうでもええやんって思えるけど、その時代は勉強第一で、すごいやばいんちゃうん私!と思い、そのはけ口として隣の金物屋さんから、釘を掴んで道にばらまいたりしてた。マジやばい。

それでなんでこんな話を今書いてるかというと。

そんなとよもでも今は、ペットシッターとして働いてて、犬や猫、兎たちと同レベルで接してその喜びが分かってきたからかな。

動物達は純粋でそれゆえ一緒にいさせてもらえると何とは無しにその純粋性に心を打たれ、自分ももっとこの方達のようにピュアになりたいもんやなぁと思う。

そういう思いがない時と今では全然違う。

とよもは、ペットシッターとして今、学校で勉強できなかったことをお客様から学べてる。

人にはいろいろな時代があって、しんどい時代にした経験と記憶はいいも悪いもすべて積み上げられていってその人を作ってる。

やさぐれた時代があってもその後に、何かがあって一方的な考えでなく違う考えも受け入れるというか、他に自分の経験してなかったことから、ええっ!こんなことがあるんやって思える時が来る。

動物達の感情はいつもストレートで、嫌は嫌、好きは好きですごいピュア。

とよもがいつも仕事としてシッターさせてもらってる動物達から直接言葉なしに、なるほど!と学ばせてもらったことはそのこと。

ありがとう私のお客様たち

 

 

 

ありがとう銀河猫協会

シッター先にあった本。嫌いな人の取り扱い方法。へぇーとおもいながら開けてみたら、自分のタイプと嫌と思う相手のタイプをあぶり出して対策方法を教えてくれるらしい。。やってみた結果は。

とにかく相手を避けて通り、我が道を邁進する。という答え。

あなたの誇りを踏みにじるような物言いをする相手に憎しみさえも抱いているあなた。ただこの相手のタイプはプライドを傷つけられたら徹底的にその人物を潰しにかかります。そんなリスクを犯すことはやめ、あなたはコツコツとスキルアップをして相手から離れられるようにしましょう。

まぁどんなことにも、いい面と悪い面があるけど(自分も悪いとこあるという意味)、これも一つの方法かなぁ。というか今がこの感じ。

そして、今月は珍しくシッターは入っていない月で、毎日テンション下がってたら急にメッセージが来た。

今日から数日猫のお世話頼める?って。嬉しすぎ。。

素敵方のシッター

 

2014年の誕生日にとよもはこんなに素敵方のシッターをしていたのでした。。

この方はダニーという名前の男の子だけどすごく美しく優雅、でもフレンドリーでいっつもくっついてきてくれた。シッター依頼したくれたのは友達やけどこの猫は友達の猫でなく隣の家の猫らしい。でもダニーはほとんど友達の家にいてご飯もそこで食べてるから、友達が旅行に行く時とよもにシッターを頼んだのでした。。。シッター代は飼い主さんに請求もしていない模様うーーん。飼い主さんはどうしているのであろうか。。。

それから約8年、その友達はその間に引越ししてダニーはもう来れないけど最近また、飼い主さんがどうしても留守にする時は遠くから友達の家に預けに来るらしい。どうしてかというとダニーは子猫のときに捨て猫でトキソプラズマという病気にかかっていてどんどん症状が悪化し下半身付随で失明してしまっていたのだった。以前はまだ盲目ながらも自分でトイレに行ってたけど、今はもうトイレにも行けずクッションの上におしめシートを引いてもらって寝てる。

今日ダニーが来てるから会いに来る?と友達からのメールですぐに行ってきた。ダニーの体調はかなり悪いと聞いていたので、今日いかなもう会えないかもとも思って。。。

ところが、行ったらダニーは茹でてもらったエビをばくばく食べていた!元気やん。ここずっと雨模様だった天気が急に晴れてきたので、ダニーを庭に出してあげようということになり抱えて庭に出る瞬間にうわーー!おしっこがポタポタとよもの足に。。。それでも庭に行ったダニーは下半身を引きずりなからもいきたいところへ移動して日向で優雅に座ってた。

部屋に戻すとダニーはやっぱりおしっこくさい。。。

二人いてるから下半身だけでも洗ってあげよう!

ということになり、お風呂場に直行。

ダニーは連れて行く時だけはぎゃーって怒ったけど、猫洗いはとよもの得意技なので、二人でシャカシャカ洗ってダニーはドライヤーも大丈夫で、すぐ乾かして、毛玉を切って終了。

写真のご飯はダニーのでなく友達が作ってくれた野菜のすーぷだよ。

猫のいいところは瞬間に持ち上げられて怒ってそのあと怒りはすぐなくなって毛づくろいとかして落ち着く、この技はとよも見習うべき。

ダニーは私達二人に褒められ、撫でられ、たぶん喜んでたと思いたい。。。

この写真は洗う前、今でも優雅さはしっかりのこつてておまけにかっこいい!

 

 

ありがとう、ちょっとこの世界を変えて見せてくれたインディ。

今日は、長い午前中やったなぁ

17歳の友達の猫インディーが今朝亡くなった。

何回もインディーのシッターに行ってた。一週間前も8日間シッターしてたけど、そのときはまだトイレも自分で行っててご飯もすごい食べてた。それから友達が帰ってきて一週間で病状はすごく悪くなって、ちょっと立ってて水飲んでも、すごい息が苦しそうにはぁはぁ少しの間なっててご飯も食べなくなってたらしい。

オーストラリアではクオリティライフが保てない状況になれば、ほとんどの人が安楽死を選ぶ。病気で食べなくなった猫に、日本みたいに強制的にご飯食べさせたりほとんどの人ははしない。それでまた元気になる猫もたくさんいてるのも知ってるけど。。。とよもは自然に任せる派。

今朝7時に獣医が来るから、あなたも来てくれる?と言われて行ったけど全然獣医は来ない、これがオーストラリア。結局10時過ぎに来てくれた。最初にふんわりする薬を注射するときから、インディーは動かせると怒った。獣医さんはもうインディは覚悟は出来てるみたいなこと言ってたけど、最後の抵抗、注射したら数秒で口からポタポタよだれが出て、それでも次の注射も怒って抵抗してた。獣医さんが噛まれないようにとよもはタオルでインディの首を固定して支えて。2つ目の点滴みたいに管のついた注射でゆっくり薬を入れる、入れ終わって数秒で聴診器を当てた獣医さんは、もうなくなりましたといいインディを毛布でくるんで持って行ってしまった。まだ綺麗なグリーンの目も開いたままやった。。。

獣医さんが言ってしまった後、インディーが生きてる数秒前と今では世界が少し変わってる感じがした。

キーツが死んだ時もとよもはそんなにひどく悲しまなかったなぁ。でもこの世界がなんかちょっと変わった感覚を感じたのは初めて。

体がなくなってインディは自由なスピリットなってると思う。

インディと17年暮らしてた友達はよく猫からのメッセージが映像で頭に浮かんでくるらしい。今インディーがどんなメッセージを友達に送っているんかなぁ。

ありがとう、ちょっとこの世界を変えて見せてくれたインディ。

だいぶ前にサマーカットしてふわふわな毛が生えてきてたところ。

 

ペットシッターの仕事

ペットって?

ペットは、人の心を和ませたり楽しませてくれる、といった理由で人が飼っている動物のことである。人はペットとの様々なやり取りを楽しんだり、その姿や鳴き声などを鑑賞したりする。

人間はなぜペットを飼うのか

現代の先進国では、群れで生活して群れの中で分け与える必要がありません。だから、ペットを飼うことで、その分け与えたい、何かの世話をしたいという本能を満足させているのだと…。人間には、「分け与える」ことで心が喜んで「幸せ」になる…ということが脳にプログラミングされているというのです。

by Wikipedia

ペットの語源はpettyで取るに足らない、ささいな、わずかな、狭量な、けちな、下級の、劣ったみたいな意味らしい。

うーん

やっぱり人間の下の階級みたいなネーミングだ。

動物はペットではなーい

とよもにとっては、いっしょに暮らす動物たちは守り神みたいな存在だ。

そして動物シッターは、その方々たちが一人で家で平和に暮らせるようにサポートする仕事。

とよもが初めてシッターしたのは2012年、オーストラリアに来た年から一緒に暮らした猫のキーツが18歳で亡くなってから。その前に、働いてた出版社が大きな出版社に買い取られ、いつも一緒に仕事してた人たちも全部仕事を失った。2000年にも同じように仕事がなくなり2年くらいきわきわ生活してたなぁ。オーストラリアに来てからの生活って日本にいた時より断然スリリング、アップダウンが激しいけど、ギリギリのところでいつも救われてたなぁ。。。

シッター初めて2−3年だと思ってたけどもう10年経ってたよ。いろいろな経験して、どんだけ動物たちが賢いか、彼らから教わることもすごい多く、人間と同じくらい色々考えてとよもに気を使ったりもしてくれることも分かった。かたじけないっ!

みっしゅはキーツがなくなって次の日から毎日うちに来てくれてた近所の猫。そういう猫の連絡網ってすごいと思う。まさに守り神。

ここ最近、その守り神達とのコミニュケーションができるようになるために日々コツコツと感覚を研ぎ澄まし、いろいろな情報を集めて研究中。

 

ありがとう、チビ子

年末からのシッター顧客様の死に続いて、今シッター中の野生の鳥のチビ子が。。。

チビ子はcurrawongというカラスに似た鳥。

シッター先の友達が庭に落ちて来た、カラウォングの雛をチビ子と名付けて保護して育てた。チビ子は飛べるようになってからも、毎日ご飯をくださいーと庭に来るそうだ。

昼過ぎに到着してキッチンに行くといきなり窓の向こうで大口開けた大きな鳥、こわごわ、指示の通りに、割り箸でミンチ肉つまんで口の中へ。。。と言っても、なんか怖くてなかなかちゃんと口に入らず、ボロボロ地面に、落ちた肉は食べないし。。。肉食べさせた後も、ずっと枝の上で、はぁはぁしてるし。

もしかして肉が喉に詰まってるんかと、オーナーさんに連絡したら、『大丈夫、詰まってないよ。チビ子は昨日頃から呼吸器系の風邪で(友達の獣医さんに症状伝えて聞いたらしい)酷くなったら、近所の人が獣医に連れて行くから』と。

でも次の日からとよものご飯あげはすごい上達して次々しっかり喉に!チビ子は枝の上で休むことなく、食べるとすぐに飛び立ってたから回復してきてると思ってた。

とよもがここに来たのは29日土曜日の夕方でその時から1日2回ミンチ肉あげて、30日、31日の朝にご飯あげたのが最後でチビ子はこなくなくなった。

31日の昼ごろかな、チビ子が隣のマンションの網戸に張り付いてるの見て、他でもご飯もらってるんやと思ってた。

がしかし、

4日の朝、電気調理器スイッチつけたら

チビ子見える、焦げ跡。。。

冷蔵庫の中で、色が変わっていくミンチ肉。。。

入院そんなに長引くってあるのかな。。。

そのあと7時くらいコーヒー入れて朝ご飯たべてたら。

ハート型になったクッカバラたち。

このあと3羽になりクッカバラの大合唱。

とよもはすぐに、チビ子に何かあったに違いないと思った

 

9時頃にオーナーさんからのメッセージで、31日にチビ子の様子がおかしいので近所の人が捕まえて獣医に連れて行き入院。入院中に獣医さんが安楽死させたと、それも連れて行った人に何の連絡もしないで。。。オーナーさんによると多分医療ミスでチビ子はなくなり獣医さんはその理由も言葉を濁すだけで、安楽死させたと。。。

はぁー

せやけど、動物たちのネットワークすごいな。仲間に何かが起こったこと感じて表現(セレモニー)してる。。。

このような経験を経て、なんか今まで興味のなかった鳥たちがぐっと身近に感じた2022年新年の出来事。

ありがとう、チビ子

動物は全てを受け入れ愛を与え続けてる

2022年今年もとよもの部屋に来てくれてありがとうございまする。

去年12月に長い間のお客様18歳のミミが亡くなった。

とよもがシッター終わった次の日にオーナーさんからメールが来て、今朝安楽死しましたと。。

ミミは後ろ足がゆらゆらになって数歩進むと腰が抜けたみたいに下半身だけがぱたっと倒れてた、でも支えてあげるとスタスタ歩けた。食欲は旺盛でばくばく食べてた。隣の家のベランダまでも段差を自力で超えてそこにあるコケの生えたような水を飲んでた。トイレもずっと行けてた。でも最終日帰ろうとしたら、ミミはトイレのほんの手前でおしっこの海に横たわってた。あわてて抱き上げ下半身洗って、床掃除終わった時、ミミはもういつものベッドの下で寝てた

ミミ、もう帰るからね!と背中ポンポンすると、いつも一番嬉しい時の声

にゃっ!

と答えたから安心して帰ったのになぁ。。

シッターはお世話するけど自分の猫じゃないからこんな時は、なんでやねん!と叫びたくなるけど(叫んだけど。。。)どう考えるかはみんな違うし誰が正しいとかもないのはわかってるけど。。。

そのあとオーナーさんと話せる機会があって、話を聞いているとやっぱり18年間ずっと一緒でミミにとっては一番愛する人であり、その方の判断ならそれはミミが決めたことになるような気がしてきた。。。そこに自分のエゴをかぶせたらあかんとよも。。。

その前にも、ラブラドールのリースが7月に亡くなったとのお知らせももらってて。17歳。

リースはすごい人間くらい頭のいい子で色々な思い出があるけど3年前にシッターした時は本当にゆっくり歩いて、でも大好きな海まで段差のある道避けて(リースが自分で道を選ぶ)一生懸命歩いて波打ち際を嬉しそうに歩いてたね。昔は、溺れるんちゃうん!とおもうくらい深いとこまで行ってたね。

それで今、リース亡き家にいつもいリースと一緒に寝てたエビスのシッター

今のエビちゃん

そして今日、友達の犬が亡くなったと。。。

すべての人間と暮らす動物は人間のこと愛してる、どんなことあってもそれは変わらない、そこが人間との違い。動物は全てを受け入れ愛を与え続けてる今も。

人間も今そうなる段階にきてるのかーも。

これがロッテンマイヤーとの戦いの終結か。。。

キーツの命日あれから9年

2012年3月27日6時38分に17年一緒に暮らした猫のキーツが亡くなった。もう9年も経っていて命日を忘れてた年もあったけど、なぜか今年は土曜日キーツの命日という声が頭の中で繰り返されてた。

今は友達の猫、ギニーピッグ、うさぎと友達の仕事場にいる鶏とそこに来る野良猫の世話も頼まれていて今日仕事場にいったら庭で猫が待ってた〜と大きな声で鳴いていた。近づいてみるとなんと、キーツに似てる。。。

お腹がぺこぺこだったらしく、大きなカンズメ半分とドライフードもぺろり。触ろうとすると逃げるけどかわいい。。。

キーツがなくなってからはもう、猫と暮らしたいという気持ちがなくなってそのあとにグラフイックデザインの仕事くれてた出版社他の会社に買い取られ仕事もなくなった。そんなとよもをみて友達がはじめて猫シッター頼んでくれた。

今までは猫シッターはとよものいちばんのしごとになってるし。。それは銀河猫協会の思し召し。猫のことを自分と一緒くらい好きな人は銀河猫協会の会員。会長は宇宙でずっと見守ってヘルプしつづけてくれる。まじ。

これがキーツ